打楽器音楽


木曜日は爆音でクラシックを聴きながらのトークライブ、
ということで湯山玲子さんとの会なのですが、
打楽器音楽の魅力を、ということで
爆音で聴かせたい音を準備中です。
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打楽器が伴奏ではなく、ソロ楽器として表に出てきたのは
ここ50年弱のことで、いわゆる現代音楽の新しい素材として
もてはやされたのですが、すでにその流れも僕の大学時代には
終わりを見せ始め、パフォーマンスの流れに向かったりしていますが、
今の大学生も僕の時代と同じく、50年前の流れと同じ曲をやっているという状況。
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新しさ、確かさ、青春の瞬きみたいですが
その辺の話もしたいと思っています。
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打楽器はこれからだ!ということも。
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