怒りという映画を見た


久々に映画を見た。
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お前は大切なものが多すぎる
本当に大切なものは増えていくんじゃなくて
減っていくんだ
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人を(時には自分自身や身内ですら)信じる事の難しさ、
相手を信じたいと言う願いに反し疑いが生じる時の苦しさ、
愛する者への疑いが無実であった時の取り返しようの無い心の痛み、
信じていた故の裏切られた時の怒りと失望の凄まじさ。
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魂の叫び
そういうものを見ると
自分の中にまた問いかけが始まる

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