コウモリラン・スパーバム


今日はこんな植物に出会いました。
鹿の角みたいな。和名ではその見た目から麋角羊歯(ビカクシダ)というそう。
個性的で野性味あふれる外見に一目惚れ!
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そこで出てきたあの歌が
(笑)
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あの日 あの時 あの場所で 君に会えなかったら
僕等は いつまでも 見知らぬ二人のまま
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でもロマンティックには興味なし!
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と思ってたらこんな文章に。スパーバムだ。

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世の中の恋人達はだね、どんな出逢いだろうが自分達を「運命的な2人」と特別視しないで
「大事にしないと別れが来る可能性がある2人」だと認識して、
お互いを大事にして愛を育むために最大限努力しないといかんということ。
「あの日あの時あの場所で出会えた特別な奇跡的な運命的な二人」とかいうロマンチックに浮かれて努力しないでいると、その恋人との関係は「見知らぬ2人のままのほうがマシだった」という結果が来る。気をつけろ!
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だって。何の話や(笑)

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