コミュニケーション


一晩経って先生が言ってた
コミュニケーションというのが腑に落ちた。
・
自分の内とつながりつつ、コミュニケーション
という新たなイメージができた。
・
オッケー!

打楽器の世界


聴いてきました!
打楽器を楽しんでいる人たちを見て
嬉しいなあ、とまず思いました。
・
サンバはいつも参加していたのですが、
今日は見る側で盛り上がっているのを
見るのが楽しかった。
・
先生の姿を見て、音を聴いて
また僕も頑張ろうっと。

明日はドイツ時代の


先生のコンサート。打楽器のみで一人で、
世界をどのように表現するのか楽しみです!
最後にはサンバサンカコーナーもあり、
観客とコミュニケーションする楽しみも!
・
一観客として聴くの本当に楽しみ!

マリンバで何を弾くか?


幸せを感じる音楽でまとめるのはどうか、
と思ってきた。
・
ホントいろんな曲を弾いてきたけど、
人をハッピーにできる音楽。
そんなキーワードが浮上してきました。
・
さて録音に向かってマリンバも進むか!

牙がなくなるコワさ


日本でもどこでも同じって感覚と同時に
環境って大切ね。
・
正しいか正しくないかを判断するのは自分。
・
情報をただ真に受けることことはつまらない!

コウモリラン・スパーバム


今日はこんな植物に出会いました。
鹿の角みたいな。和名ではその見た目から麋角羊歯(ビカクシダ)というそう。
個性的で野性味あふれる外見に一目惚れ!
・
そこで出てきたあの歌が
(笑)
・
あの日 あの時 あの場所で 君に会えなかったら
僕等は いつまでも 見知らぬ二人のまま
・
でもロマンティックには興味なし!
・
と思ってたらこんな文章に。スパーバムだ。

・
世の中の恋人達はだね、どんな出逢いだろうが自分達を「運命的な2人」と特別視しないで
「大事にしないと別れが来る可能性がある2人」だと認識して、
お互いを大事にして愛を育むために最大限努力しないといかんということ。
「あの日あの時あの場所で出会えた特別な奇跡的な運命的な二人」とかいうロマンチックに浮かれて努力しないでいると、その恋人との関係は「見知らぬ2人のままのほうがマシだった」という結果が来る。気をつけろ!
・
だって。何の話や(笑)

contrail


久しぶりに歌詞シリーズ!
前には全く聴かなかった曲も
聞くようになってます。印象深い歌詞に合わさったさわやかな曲調が何とも。

また創作に入っていく前兆です(笑)

ひこうき雲 作詞:荒井由実

白い坂道が 空まで続いていた
ゆらゆらかげろうが あの子を包む
誰も気づかず ただひとり
あの子は昇ってゆく
何もおそれない そして舞い上がる

空に憧れて 空をかけてゆく
あの子の命はひこうき雲

高いあの窓で あの子は死ぬ前も
空を見ていたの 今はわからない
ほかの人には わからない
あまりにも若すぎたと
ただ思うだけ けれどしあわせ

空に憧れて 空をかけてゆく
あの子の命はひこうき雲

空に憧れて 空をかけてゆく
あの子の命はひこうき雲

虎視眈々


ガーシュインのラプソディーインブルーをトリオでやるので、そのアレンジ譜を
毎晩夜の作業中!手書き膨大量!

いろいろ楽譜入力ソフトとか買ったけど、結局手書きになってます。

こんな感じ!
両極端な性質が出てる、とそういえば昔言われたな(笑)

打楽器奏者・マリンバ奏者、パフォーマーとして活動する池上英樹の日々の切り取ってお伝えしています。